※7月16日12時までの情報・予想です。変更等ある場合がありますので、レース直前にご確認ください。
他のレース予想&注目馬解説はこちら↓
対象レース
2026年7月18日のWIN5対象レース
福島競馬場
- 10R 米沢特別 ダート1700m 15頭
- 11R 阿武隈ステークス 芝1800m 16頭
小倉競馬場
- 10R 熊本城特別 ダ1700m 12頭
- 11R テレQ杯 芝1200m 12頭
函館競馬場
- 11R マリーンステークス ダ1700m 14頭
1着予想一覧
- 福島競馬場
| 10R 米沢特別 | 1枠1番 | ピコシー | 津村明秀 |
| 4枠6番 | レッドベルダンス | 嶋田純次 |
| 11R 阿武隈S | 7枠13番 | フォルラニーニ | 坂井瑠星 |
| 8枠16番 | ミラビリスマジック | 戸崎圭太 |
- 小倉競馬場
| 10R 熊本城特別 | 1枠1番 | コスモストーム | 秋山稔樹 |
| 2枠2番 | タマモナポリ | 酒井学 | |
| 5枠6番 | ワイドクリーガー | 団野大成 |
| 11R テレQ杯 | 2枠2番 | コウセキ | 松山弘平 |
| 5枠5番 | トーラスシャイン | 西村淳也 |
- 函館競馬場
| 11R マリーンS | 7枠10番 | ウェイワードアクト | 舟山瑠泉 |
| 7枠11番 | ヒルノハンブルク | 武豊 | |
| 8枠12番 | レヴォントゥレット | 北村友一 |
全72通り
実力が拮抗しているレースが多く、全体的に混戦ムードが漂っている。どの馬にも勝利のチャンスがありそうだが、そのなかから各レースで2~3頭を選んでいる。ここは点数が多くなってしまうが、手広く狙うのが良いかもしれない。
1着解説馬予想
- 福島10R 米沢特別 ダート1700m 15頭
| 10R 米沢特別 | 1枠1番 | ピコシー | 津村明秀 |
| 4枠6番 | レッドベルダンス | 嶋田純次 |
1番ピコシーは福島ダ1700mで1戦1勝。相性のいいコースで走ることができるのは好材料。負けているレースもあるが1着とは1秒差以内で走ってきているように安定感のある走りを見せている。今回のメンバーは手薄感があるので、勝利のチャンスはあるはずだ。
6番レッドベルダンスは近走で好走を続けている。調子は良さそうなので、ここでもいいパフォーマンスを発揮してくれそうだ。前走は同じ福島ダ1700mを走って3着。好走したコースで続けて走れるのは好材料。良い走りを期待したい。
- 福島11R 阿武隈ステークス 芝1800m 16頭
| 11R 阿武隈S | 7枠13番 | フォルラニーニ | 坂井瑠星 |
| 8枠16番 | ミラビリスマジック | 戸崎圭太 |
13番フォルラニーニは安定感のある走りを見せている。ここでも上位争いができるはずだ。東京競馬場などの大箱のコースとの相性が良いように感じるので、小回りの福島競馬場へ対応することができれば勝利のチャンスが巡ってきそうだ。
16番ミラビリスマジックは前走で初の芝1800mを走って5着。初の距離だったが、ある程度は走れていた。本来は芝1600mが適性が高そう。ただ、今回は小回りの福島競馬場になるので、道中をロスなく立ち回ることができればスタミナは持つはず。ここでなら勝利のチャンスがありそうだ。
- 小倉10R 熊本城特別 ダ1700m 12頭
| 10R 熊本城特別 | 1枠1番 | コスモストーム | 秋山稔樹 |
| 2枠2番 | タマモナポリ | 酒井学 | |
| 5枠6番 | ワイドクリーガー | 団野大成 |
1番コスモストームは小倉ダ1700mで3着。初のコースだったが適性を見せて3着に食い込んだ。好走したコースで引き続き走ることができるのは魅力。2度目の走りで勝利のチャンスが巡ってきてもいいはずだ。
2番タマモナポリは小倉ダ1700mでは0-1-1-1。勝利こそないものの大崩れせずに走っている。このコースとの相性は良いはずなので、力を発揮することができれば上位に食い込んでくることができるはずだ。
6番ワイドクリーガーは2026年に入ってからの着順は6→1→2→5で1着とのタイム差は1秒以内に走っている。大崩れはしていないので、安定して力を発揮している印象がある。ここでなら上位争いができるのではないだろうか。
- 小倉11R テレQ杯 芝1200m 12頭
| 11R テレQ杯 | 2枠2番 | コウセキ | 松山弘平 |
| 5枠5番 | トーラスシャイン | 西村淳也 |
2番コウセキは小倉芝1200mで2-1-1-0。4回走ってすべて3着以内に走っている。前走では大きく負けているが、得意舞台へのコース替わりで好走のチャンスがあるはずだ。ここでなら勝ち負けになる走りができるのではないだろうか。
5番トーラスシャインは近走で大きく負けているものの小倉芝1200mは2-1-0-2と相性の良さを見せている舞台。ここへのコース替わりはプラスになるはずだ。巻き返してくる可能性は十分にありそうだ。
- 函館11R マリーンスークス ダ1700m 14頭
| 11R マリーンS | 7枠10番 | ウェイワードアクト | 舟山瑠泉 |
| 7枠11番 | ヒルノハンブルク | 武豊 | |
| 8枠12番 | レヴォントゥレット | 北村友一 |
10番ウェイワードアクトはダートで6-4-2-1と走っているので、初の函館競馬場でも問題なく走ってくるはずだ。前走は取消になっているので、状態を立て直してきていれば上位争いができるのではないだろうか。
11番ヒルノハンブルクは前走で3着になっているものの力がある。前走で初の函館ダ1700mを走って3着に入っている。2度目の出走でパフォーマンスを上げてくるはず。前走から巻き返して勝利する可能性を感じる1頭だ。
12番レヴォントゥレットは前走で2着。近走は着順を落としていたが、しっかりと立て直して上位に食い込んできた。好走しているコースで引き続き走れるのは好材料。ここで勝利を掴むことができるだろうか。
函館11R マリーンスークスの詳しいレース予想はこちらから↓
他のレース予想&注目馬解説はこちら↓



