2026年7/12 WIN5予想!対象レース 天の川ステークス 七夕賞 西部スポニチ賞 阿蘇ステークス 巴賞 

WIN5予想

※7月10日17時までの情報・予想です。変更等ある場合がありますので、レース直前にご確認ください。

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対象レース

2026年7月12日のWIN5対象レース

福島競馬場 

  • 10R 天の川ステークス ダート1700m 11頭 
  • 11R 七夕賞 芝2000m 16頭 

小倉競馬場 

  • 10R 西部スポニチ賞 芝2000m 11頭 
  • 11R 阿蘇ステークス ダート1700m 11頭 

函館競馬場 

  • 11R 巴賞 芝1800m 14頭 

1着予想一覧 

  • 福島競馬場 
10R 天の川Sサトミノエンジェル横山典弘
ジェイエルマスター田辺裕信
リフレックス三浦皇成
11R 七夕賞2枠4番カラマティアノス岩田康誠 
6枠11番アスクナイスショー田辺裕信
8枠16番サヴォーナ池添謙一

  • 小倉競馬場 
10R 西部スポニチ賞ダノンカゼルタ高杉吏麒
フォーチュンライド藤懸貴志
11R 阿蘇Sモックモック川田将雅
ゴッドブルービー角田大和
ジンセイ西塚洸二 

  • 函館競馬場 
11R 巴賞パレハ佐々木大輔
エラトー北村友一
キョウエイブリッサ浜中俊

全162通り 

実力が拮抗していて混戦模様のレースが多い。そのなかでも勝利のチャンスが巡ってきそうな馬を選んでみた。各レース2~3頭を選んでいるので組み合わせが増えているが、ここは手広く狙っても良いのではないだろうか。 

1着解説馬予想 

  • 福島10R 天の川ステークス ダート1700m 11頭 

サトミノエンジェル横山典弘
ジェイエルマスター田辺裕信
リフレックス三浦皇成

サトミノエンジェルは昇級初戦になった前走は8着だが、クラス2戦目になるので巻き返してくるはずだ。もともとは安定した走りを見せていたので力はある。ここで好走するチャンスはあるはずだ。 

ジェイエルマスターは休み明けになった前走で9着と厳しい走りになったが、もともと休み明け2戦目の方が走るタイプ。これまでのパターンなら、ここは好走してくるはずだ。 

リフレックスは連勝中で調子が良さそうだ。小倉ダ1700mでは1戦1勝と相性のいいコースになっている。ここへのコース替わりはプラスになるだろう。力をつけてきている印象があるので、勝ち負けになる走りができるはずだ。 


  • 福島11R 七夕賞 芝2000m 16頭 

2枠4番カラマティアノス岩田康誠 
6枠11番アスクナイスショー田辺裕信
8枠16番サヴォーナ池添謙一

カラマティアノスは近走の重賞で大崩れせずに走れているように力をつけてきているように感じる。本格化してきているのではないだろうか。今回重賞で相手は揃っているが、良い走りをすることができるはずだ。 

サヴォーナは前走で同じコースを走って勝利している。重賞挑戦になるが、同じコースで走れるのは好材料だ。力を発揮できるはずなので、良いパフォーマンスを見せてくれるのではないだろうか。 

アスクナイスショーは前走の重賞は距離も長く厳しい競馬になってしまったように感じる。今回も重賞になるものの前走よりは相手関係は楽になるはず。巻き返しは可能だろう。逃げる競馬が得意なので福島競馬場は合いそう。ここでの走りに期待したい。 

福島11R 七夕賞の詳しいレース予想はこちらから↓


  • 小倉10R 西部スポニチ賞 芝2000m 11頭 

ダノンカゼルタ高杉吏麒
フォーチュンライド藤懸貴志

フォーチュンライドは3歳牝馬で斤量50キロ。最軽量のハンデになる。実績だけを考えると2勝馬になるが、このハンデなら力の差が縮まるはずだ。相手は揃っているが、上位争いが可能だろう。 

ダノンカゼルタは近走で4着。前々走では崩れてしまったが、しっかり立て直しているように見える。力はあるはずなので、ここでなら好走のチャンスがありそうだ。 


  • 小倉11R 阿蘇ステークス ダート1700m 11頭 

モックモック川田将雅
ゴッドブルービー角田大和
ジンセイ西塚洸二 

モックモックは安定感のある走りを続けている。好走候補の1番手といえるだろう。ここでもいいパフォーマンスを発揮してくれそうだ。 

ゴッドブルービーは前走の勝利で昇級初戦になる。相手は揃っているが、小倉ダ1700mでは3-3-0-6と走っている。相性のいいコースでの1戦で、いきなりの好走がありそうだ。 

ジンセイは前走で2着。厳しい走りにが続いていた3走前と2走前からしっかりと立て直してきた。ここも好調を維持することができていれば、好走のチャンスがあるはずだ。 

小倉11R 阿蘇ステークスの詳しいレース予想はこちらから↓


  • 函館11R 巴賞 芝1800m 14頭 

パレハ佐々木大輔
エラトー北村友一
キョウエイブリッサ浜中俊

パレハはGⅢの点線が続いていたが、今回はOPでの1戦になる。これまで比べれば相手関係は楽になるはずだ。ここで巻き返してくる可能性は高そうだ。 

エラトーは昇級後、GⅢに2戦挑戦して二桁着順が続いている。今回はOPの1戦になるので、これまでに比べれば相手関係は楽になるはず。良い走りが期待できそうだ。 

キョウエイブリッサは前走のGⅡ読売マイラーズCで1着と0.4秒差の10着。着差以上に1着との差は詰められている。決め手があるタイプなので、得意の走りができれば上位争いのチャンスがありそうだ。 

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