2026年9/12 WIN5予想!対象レース レインボーステークス ラジオ日本賞 瀬戸内海特別 竹田城ステークス チャレンジカップ 

WIN5予想

※9月10日16時までの情報・予想です。変更等ある場合がありますので、レース直前にご確認ください。

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対象レース

2026年9月12日のWIN5対象レース

  • 中山競馬場 

10R レインボーステークス 芝2000m 11頭 

11R ラジオ日本賞 ダート1600m 16頭

  • 阪神競馬場 

9R 瀬戸内海特別 芝1400m 13頭 

10R 竹田城ステークス ダート1800m 15頭 

11R チャレンジカップ 芝2000m 16頭 

1着予想一覧

  • 中山競馬場
10R レインボーS8枠10番ダンツファイター 三浦皇成
7枠8番ショウナンサムデイ 戸崎圭太
3枠3番ルールーリマ 津村明秀
11R ラジオ日本賞5枠10番ゲイルライダー 菊沢一樹
5枠9番ブレーザー ブレーザー
8枠16番ロードフロンティア川須栄彦

  • 阪神競馬場
9R 瀬戸内海特別4枠4番ダガーリング 坂井瑠星
8枠12番ロンドボス ロンドボス
5枠7番ネッタイヤライ ネッタイヤライ
10R 竹田城S4枠7番マテンロウブレイブ 横山典弘
3枠5番パシアンジャン 松山弘平
6枠10番レヴァンテシチー 吉村誠之助
11R チャレンジC5枠9番マテンロウゲイル 横山和生
5枠10番タガノデュード 古川吉洋
4枠8番カラマティアノス C.ルメール

全243通り 

今回は1レースにつき3頭ずつ選んでいる。別定戦やハンデ戦などが多く斤量差が大きいレースがあるので予想は難しくなりそうだ。そのため、組み合わせは多くなるが広く狙っていきたい。 

夏競馬が終わり秋競馬に移っていく。これまで3場開催だったが、今週からは2場開催になる。対象レースが中山10~11R、阪神9~11Rになるので、WIN5の締め切り時間に注意が必要だ。 

1着解説馬予想 

  • 中山10R レインボーステークス 芝2000m 11頭 

10R レインボーS8枠10番ダンツファイター 三浦皇成
7枠8番ショウナンサムデイ 戸崎圭太
3枠3番ルールーリマ 津村明秀

ダンツファイターは中山芝2000mで1-0-0-1とコースとの相性は良さそう。また、近走の成績は1-2-1-1と5走中4走で3着以内を確保している。安定感のある走りを続けているので、ここでもいいパフォーマンスを見せてくれそうだ。1着候補になってくるだろう。 

ショウナンサムデイは夏競馬に参戦して4着→3着→3着と安定感のある走りを続けている。調子は良さそうなので、今回もいい走りを見せてくれそうだ。持ち味の機動力を活かした競馬が魅力。好位で立ち回ることができれば、先頭争いに絡んでそうだ。 

ルールーリマは2026年に入ってから5着→3着→2着→1着→1着と走るごとに着順を上げてきていて、近2走は2連勝中と勢いに乗っている。今回は昇級初戦になるが、調子が良さそうだし斤量53キロというのも魅力。1着の可能性は十分にあるはずだ。 


  • 中山11R ラジオ日本賞 ダート1200m 16頭 

11R ラジオ日本賞5枠10番ゲイルライダー 菊沢一樹
5枠9番ブレーザー ブレーザー
8枠16番ロードフロンティア川須栄彦

ゲイルライダーは2026年に入ってからは1着→4着→3着→1着と安定感のある走りを続けている。調子が良さそうなのでいいパフォーマンスを見せてくれそうだ。先行力があるので中山ダ1200mと相性が良いはず。前々から競馬を進められれば先頭争いのチャンスがありそうだ。 

ブレーザーは前走でOP昇級後初勝利を挙げた。クラスで通用する力を持っているので連勝の可能性は十分にあるはずだ。末脚は良いものを持っている。中山競馬場は直線が短いので、前走のように好位で立ち回って決め手を活かす競馬ができれば、最後に前を捉えられるのではないだろうか。 

ロードフロンティアは中山ダ1200mでは2-0-0-2と2勝を挙げている。一時期は調子を崩していたように見えるが、前々走5着→前走2着と状態が上がっているのではないだろうか。不調からは脱したように感じるので、勝利のチャンスが回ってきてもおかしくないはずだ。 

中山11R ラジオ日本賞の詳しいレース予想はこちらから↓


  • 阪神9R 瀬戸内海特別 芝1400m 13頭 

9R 瀬戸内海特別4枠4番ダガーリング 坂井瑠星
8枠12番ロンドボス ロンドボス
5枠7番ネッタイヤライ ネッタイヤライ

ダガーリングは近5走のうち前走以外では1着→2着→3着→2着と安定感のある走りを続けていた。前走は7着に沈んだが1着とは0.5秒差で走れているので決して調子は悪くないはずだ。状態を立て直してくることができれば、上位争い候補の1頭に名乗りを上げてきそうだ。 

ロンドボスは近3走で3着→2着→3着と上位争いを演じている。調子が良さそうなので、今回も上位争いができるはずだ。機動力があるので好位で立ち回ることが可能。4~5番手あたりの位置で最後の直線に入ってくれば、脚を伸ばしてきて前を捉えることができるのではないだろうか。 

ネッタイヤライは1勝クラスを勝ち上がっての昇級初戦になる。相手は強くなるがいい走りを見せてくれそうだ。距離を短縮してからは成績が上がっている。今回はさらに距離を縮めるがプラスになるはずだ。いきなりでも好勝負の期待ができるのではないだろうか。 


  • 阪神10R 竹田城ステークス ダート1800m 15頭 

10R 竹田城S4枠7番マテンロウブレイブ 横山典弘
3枠5番パシアンジャン 松山弘平
6枠10番レヴァンテシチー 吉村誠之助

マテンロウブレイブは末脚はキレるタイプ。近5走を見るとすべて上り最速。ここでも決め手を活かした競馬ができれば上位争いができるはずだ。阪神ダ1800mは前々走で走って勝利しているので、コース替わりはプラスになりそう。1着候補中でも1番手に推せそうだ。 

パシアンジャンは前走同じコースを走って2着。好走した舞台で続けて走ることができるのは好材料だ。先行力があるので阪神ダ1800mとは相性が良いはず。今回も前目のポジションを取ることができれば、先頭争いに絡んでくるのではないだろうか。 

レヴァンテシチーは阪神ダ1800mでは1-1-0-1と相性の良さを見せている。ここへのコース替わりはプラスになるはずだ。捲ってくる競馬が得意なので、道中でポジションを上げていくことができれば、前を走る馬を捉えることができるのではないだろうか。 


  • 阪神11R チャレンジカップ 芝2000m 16頭 

11R チャレンジC5枠9番マテンロウゲイル 横山和生
5枠10番タガノデュード 古川吉洋
4枠8番カラマティアノス C.ルメール

マテンロウゲイルは唯一の3歳馬だがGⅠ以外では安定感のある走りができているので力は通用するはずだ。また、斤量54キロで走ることができるのも魅力。古馬との対戦は初めてになるが、上位争いができるのではないだろうか。 

タガノデュードは春に古馬GⅠを転戦して4着→6着→5着と大崩れせずに走れている。今回よりも力のある馬が揃った中で、しっかり走ることができているのは好印象だ。斤量は58キロと出走馬の中でも背負っている方だが、格の違いを見せられれば上位争いができるだろう。 

カラマティアノスは2026年に入ってGⅢ中山金杯1着→GⅡ中山記念2着と好走していたが、近走はGⅢを走って6着→7着。厳しい走りが続いているが重賞を勝利しているように地力はある。前走から状態を立て直すことができていれば、上位争いのチャンスはありそうだ。 

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