2026年6/20 WIN5予想!対象レース ストークステークス 相模湖特別 STV杯 天保山ステークス スレイプニルステークス  

※6月19日12時までの情報・予想です。変更等ある場合がありますので、レース直前にご確認ください。

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対象レース

2026年6月20日のWIN5対象レース

東京競馬場

  • 10R 相模湖特別 芝1400m 14頭 
  • 11R スレイプニルステークス ダート2100m 15頭 

阪神競馬場

  • 10R ストークステークス 芝2200m 18頭 
  • 11R 天保山ステークス ダート1400m 15頭  

函館競馬場

  • 11R STV杯 芝1200m 16頭 

1着予想馬一覧

東京競馬場

10R 相模湖特別5枠7番クレパスキュラーC.ルメール
5枠8番チムグクル戸崎圭太
11R スレイプニルS 2枠2番クールミラボーC.ルメール
4枠6番タガノバビロン松山弘平
7枠13番ルヴァンユニベール戸崎圭太

阪神競馬場

10R ストークS 6枠12番カエルムM.デムーロ
7枠15番アロンディ西村淳也
8枠18番ファームツエンティ酒井学
11R 天保山S 2枠2番ロードアウォード高杉吏麒 
2枠3番ベルジュロネット西村淳也
8枠14番ルークススペイ川田将雅

函館競馬場

11R STV杯4枠8番フードマン横山武史
6枠12番モンサンゴールデン柴田裕一郎
8枠16番ラパンチュール武豊

今回は全162通りで狙ってみたい。上位陣の実力が拮抗しているように感じるので、ある程度の点数になるのは仕方ない。

1着予想馬解説

東京10R 相模湖特別 芝1400m 14頭 

7番クレパスキュラー 8番チムグクル 

7番クレパスキュラーは前走で同じ舞台を走って2着。1着とはタイム差なしだったので、良いパフォーマンスだったと感じる。引き続き同じコースを走れるのはプラスだし、鞍上も前走と同じルメール騎手になるので、ここは1着の期待が大きい。 

8番チムグクルは同じ舞台を走った前走で2着。出遅れ癖があるが末脚鋭く追い込んでくることができるので東京競馬場とは相性が良い。好走する条件は揃っていると思うので、勝ち負けの走りができそうだ。 


東京11R スレイプニルステークス ダート2100m 15頭 

2番クールミラボー 6番タガノバビロン 13番ルヴァンユニベール 

2番クールミラボーは東京ダ2100mで4-1-1-2と相性の良さを見せている。前走は同じコースを走って厳しい競馬になっているが、得意としている舞台なので巻き返しは可能だろう。 

6番タガノバビロンは前走のGⅢアンタレスSで4着と力を見せた。出遅れ癖があるので後方からの競馬になりがちだが、直線の長い東京競馬場へのコース替わりはプラスだろう。前走のようなパフォーマンスを発揮できれば、先頭でゴールを迎えてもおかしくない。 

13番ルヴァンユニベールは東京競馬場は初になるが、同じ左回りの中京競馬場や新潟競馬場で好走しているので適性はありそう。右回りを多く走っているが魅力の1頭だ。 

東京11Rスレイプニルステークスの詳しいレース予想はこちらから↓


阪神10R ストークステークス 芝2200m 18頭 

12番カエルム 15番アロンディ 18番ファームツエンティ 

12番カエルムは2400m以上での好走が目立つので距離が少し短いかもしれない。ただ、前走を勝利しているし、近走も安定感のある走りを見せている。1着の可能性はあるように感じる。 

15番アロンディは阪神芝2200mで1勝している。また、阪神競馬場との相性が良さそうなので、ここでもいいパフォーマンスを発揮してくれそうだ。 

18番ファームツエンティは今年に入ってからの走りが安定している。近3走はすべて阪神競馬場で走っていて2-0-1-0とすべて馬券内。ここでも勝ち負けができるはずだ。 


阪神11R 天保山ステークス ダート1400m 15頭 

2番ロードアウォード 3番ベルジュロネット 14番ルークススペイ 

2番ロードアウォードは阪神ダ1400mで3戦3勝と相性が良い。前走は8着だが得意コースへの舞台替わりで巻き返し可能だろう。勝ち負けの走りができるはずだ。 

3番ベルジュロネットは安定感のある走りを続けている。この舞台との相性は良いので、良いパフォーマンスを見せてくれそうだ。前々走3着、前走2着と来ているので1着に期待したい。 

14番ルークススペイは阪神ダ1400mで2-1-0-0と相性の良さを見せている。前走は4着だが出遅れがあったので見直し可能。鞍上も2-0-1-0と相性のいい川田将雅騎手に乗り替わるので、好走に期待したい。 

阪神11R天保山ステークスの詳しいレース予想はこちらから↓


函館11R STV杯 芝1200m 16頭 

8番フードマン 12番モンサンゴールデ 16番ラパンチュール  

8番フードマンは同じ舞台を走って2着。初の函館だったが好走した。今回は連闘になるところは心配だが詰めて使っても走れるタイプ。ここでも好走を見せてくれそうだ。 

12番モンサンゴールデはダートから芝に変わった前走でいきなりの勝利となった。引き続き芝になるが洋芝でパワーのいる函館との相性は良さそう。ここでもいいパフォーマンスを発揮してくれそうだ。 

16番ラパンチュールは函館芝1200mで2勝している。コースとの相性は良いはずだ。昨年11月以来のレースになるが、調整がしっかりできれいれば好走候補だろう。 


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