2026年8/22 WIN5予想!対象レース 朱鷺ステークス 大府特別 伊賀ステークス ワールドオールスタージョッキーズ第1戦 ワールドオールスタージョッキーズ第2戦 

WIN5予想

※8月21日10時までの情報・予想です。変更等ある場合がありますので、レース直前にご確認ください。

他のレース予想&注目馬解説はこちら↓

対象レース

2026年8月22日のWIN5対象レース

  • 新潟競馬場  

7R 朱鷺ステークス 芝1400m 18頭

  • 中京競馬場

6R 大府特別 ダ1800m 14頭 

7R 伊賀ステークス ダ1400m 16頭 

  • 札幌競馬場

10R ワールドオールスタージョッキーズ第1戦 芝1200m 14頭 

11R ワールドオールスタージョッキーズ第2戦 芝2000m 14頭 

1着予想一覧

  • 新潟競馬場
7R 朱鷺ステークス3枠6番セフィロ 三浦皇成
4枠8番タガノエルピーダ 石橋脩
2枠3番ヤブサメ 斎藤新 

  • 中京競馬場
6R 大府特別3枠4番ソルチェリア 幸英明
8枠13番ロイスター 角田大和 
7R 伊賀ステークス2枠3番ピエマンソン M.デムーロ
2枠4番ヨリノレジェンド ヨリノレジェンド
5枠9番ルグランヴァン ルグランヴァン

  • 札幌競馬場 
10R WASJ第1戦 6枠9番アスミル 武豊
7枠11番ビーコング D.レーン 
8枠13番フードマン S.ナレドゥ
WASJ第2戦8枠14番ショウナンサムデイ 川田将雅
6枠10番スピードリッチ スピードリッチ
6枠9番テーオーダグラス テーオーダグラス

全162通り 

新潟競馬場や中京競馬場のレースは比較的候補馬を出しやすいレースになっているように感じるが、札幌競馬場ではワールドオールスタージョッキーズが開催されるため予想が難しい。今回のWIN5の予想は札幌競馬場の10Rと11Rがポイントになりそうだ。 

1着解説馬予想

  • 新潟7R 朱鷺ステークス 芝1400m 18頭

7R 朱鷺ステークス3枠6番セフィロ 三浦皇成
4枠8番タガノエルピーダ 石橋脩
2枠3番ヤブサメ 斎藤新 

セフィロは休養明けになるが、前走では東京芝1400mを走ったGⅡ京王杯SCで2着に入っている。近2走では重賞で連続3着以内と存在感を示しているだけに、ここでの走りにも期待ができそうだ。頭で来る可能性は高いのではないだろうか。 

タガノエルピーダは前走でGⅢを走って12着になっているが、近5走を見ると重賞以外では5着→4着→2着と掲示板を確保できている。今回は重賞ではないので巻き返してくる可能性はありそう。1着で来てもおかしくない1頭だろう。 

ヤブサメは新潟競馬場芝1400mで1着1回。このコースとの相性が良いはずだ。近走は厳しい走りが続いているが、勝利を挙げているコースへ替わることでパフォーマンスを上げてくるのではないだろうか。勝利のチャンスはあるはずだ。 

新潟7R 朱鷺ステークスの詳しいレース予想はこちらから↓


  • 中京6R 大府特別 ダ1800m 14頭 

6R 大府特別3枠4番ソルチェリア 幸英明
8枠13番ロイスター 角田大和 

ソルチェリアは近走は4着→6着だが自己条件の2勝クラスを走るので巻き返してくる可能性はありそうだ。また、斤量55キロで走れるのも魅力がある。古馬との1戦だがハンデの恩恵を受けて好走のチャンスがあるのではないだろうか。 

ロイスターは未勝利戦から1勝クラスを連勝中で力を発揮する走りを続けている。3歳牝馬になるので古馬との初対戦というところは不安だが、斤量53キロで走れるので力の差は埋まるはず。ここは勝利のチャンスがあるのではないだろうか。 


  • 中京7R 伊賀ステークス ダ1400m 16頭
7R 伊賀ステークス2枠3番ピエマンソン M.デムーロ
2枠4番ヨリノレジェンド ヨリノレジェンド
5枠9番ルグランヴァン ルグランヴァン

ピエマンソンは中京ダ1400mで0-2-0-1。勝利はないものの2着2回と堅実に走っている。近2走は3着→2着と調子も良さそうなので、ここは勝利のチャンスが巡ってくるのではないだろうか。 

ヨリノレジェンドは前走で2勝クラスを勝利しての昇級初戦になる。近5走の着順は4→1→4→2→1とすべて掲示板を確保していて調子が良さそう。相手は強くなるだろうが力を発揮することができれば上位争いができるはずだ。 

ルグランヴァンは近2走で6着→7着だが3、勝クラスでは2着や3着の経験があるので、クラスで通用する力を持っているはず。状態を立て直すことができていれば、好走のチャンスがあるのではないだろうか。 


  • 札幌10R ワールドオールスタージョッキーズ第1戦 芝1200m 14頭

10R WASJ第1戦 6枠9番アスミル 武豊
7枠11番ビーコング D.レーン 
8枠13番フードマン S.ナレドゥ

アスミルは近走で4着→4着→6着と惜しい競馬が続いているが、1着とは0.5秒差以内で走っているので力は通用するはず。ここは好走のチャンスがあるのではないだろうか。 

ビーコングは前走で3着に走っている。函館競馬場の洋芝で上位に入ってきているので、札幌競馬場への適性はありそうだ。武器である末脚を発揮することができれば、上位争いに絡んでくることができるのではないだろか。 

フードマンは近3走で函館競馬場芝1200mを走って2着→10着→3着と大きく崩れているレースはあるものの3着以内を確保する走りも見せている。今回は函館と同じ洋芝を導入している札幌芝1200mでのレースになるので力を発揮してきそう。上位進出の可能性はありそうだ。 


  • 札幌11R ワールドオールスタージョッキーズ第2戦 芝2000m 14頭 

WASJ第2戦8枠14番ショウナンサムデイ 川田将雅
6枠10番スピードリッチ スピードリッチ
6枠9番テーオーダグラス テーオーダグラス

ショウナンサムデイは洋芝コースに移った近2走では4着→3着と好走している。馬場への適性は高そう。近走と同じく洋芝を導入している札幌競馬場は苦にしないはず。ここでも上位sんしゅつの可能性はありそうだ。 

スピードリッチは札幌競馬場芝2000mでは1-1-1-0と走った3回すべてで3着以内を確保している相性のいいコース。近走は距離の長いところ走っているが、この条件へ変わることで好走のチャンスが巡ってきそうだ。 

テーオーダグラスは今年に入ってからの着順が13→12→8→4と3着以内はないもののよくなっている。走るごとに調子が上がってきていそうなので、ここでの走りに注目だろう。札幌芝2000mでは3着1回と相性が良いのも魅力。上位進出の可能性はあるのではないだろうか。


他のレース予想&注目馬解説はこちら↓

タイトルとURLをコピーしました